AGRIHUB

直売所のPOSレジシステムに、出荷してよい商品だけを。

生産履歴の確認と、バーコードの登録。直売所では、どちらも手作業になりがちです。アグリハブクラウドは、確認の済んだ商品だけをPOSレジシステムに伝え、バーコードの発券を制御できます。

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直売所のこんなお悩み

  • qr_code_scanner

    紙の生産履歴を確認してから、バーコード発券機に登録している

  • alarm

    出荷の締切が早く、生産者も職員もあわただしい

  • report_problem

    確認が済んでいない商品が並ばないか心配

  • inventory_2

    POSの商品マスタと作物を1件ずつ合わせるのが大変

しくみ

  1. smartphone
    1

    記録・提出

    生産者がアプリで記録し、作付けを提出します。

    arrow_downward
  2. fact_check
    2

    自動でチェック

    農薬の使い方などを、自動でチェックします。

    arrow_downward
  3. verified
    3

    出荷OKを判定

    確認の済んだ商品だけを「出荷してよい」と判定します。

    arrow_downward
  4. point_of_sale
    4

    POSレジシステムへ

    出荷してよい商品をPOSレジシステムに伝え、バーコードの発券を制御します。

様々なレジシステムと連携可能です。

POS

POSレジ連携で、検閲から販売まで一気通貫。

確認の済んだ商品は、バーコードを発券してそのまま店頭へ。鮮度を逃さず売場に並べられます。

  • autorenew

    出荷管理業務を自動化

    検閲からPOS登録までの手作業を自動化します。

  • savings

    初期導入コストを9割削減

    POSの商品マスタと作物マスタの紐づけは、導入時の初期設定で対応します。

  • point_of_sale

    各メーカーのPOSに対応

    各種POSレジシステムとの連携は、導入時の初期設定で対応します。

  • hub

    外部システムとも連携

    Z-GISなど、外部システムとも連携できます。

導入前と導入後

導入前 導入後
生産履歴 紙で提出・目で確認 アプリから届き、自動で判定
バーコード登録 確認後に手で登録 自動でデータ連携
未確認の商品 目視で防ぐ 出荷中止と表示

生産者の操作

  1. 1 作付けをアグリハブクラウドに提出する
  2. 2 作業記録で「出荷開始」を押す
  3. 3 出荷先の出荷コードを選ぶ

導入の流れ

  1. 1 資料請求・お問い合わせ
  2. 2 お使いのPOSレジを確認(メーカー・連携方法)
  3. 3 商品マスタと作物の対応づけ
  4. 4 生産者へ連携IDを案内
  5. 5 試験運用 → 本番運用

よくある質問

Q.どのPOSレジとつながりますか? add

A.レジシステム側にデータの受け口があれば、どんなシステムとも連携できます。

Q.アグリハブクラウドがバーコードを発券しますか? add

A.いいえ。発券は既存のレジシステム側で行います。

Q.出荷できる条件は? add

A.お客様の状況に合わせて設定させていただきますので、ご相談ください。

Q.条件を満たさない商品はどうなりますか? add

A.「出荷中止」と表示され、出荷OKの一覧に入りません。

Q.導入にどれくらいかかりますか? add

A.どんなシステムとも短期間で連携可能です。

Q.生産者の操作は難しいですか? add

A.作業記録で「出荷開始」を押し、出荷コードを選ぶだけです。

直売所の出荷管理を、もっと楽に。

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