AGRIHUB

農薬の使用回数・成分量を自動で計算する無料アプリ

農薬管理でよくある困りごと

同じ成分を含む農薬は、合わせて何回まで使えるかが決まっています。

品目やハウスが増えるほど、紙やExcelで数えるのは大変です。

数え間違いは、出荷できない原因にもなります。

使用回数・成分量を自動で計算(特許取得)

アグリハブは、農薬を選んで記録するだけで、使用回数と成分量を自動で数えます。

農薬の登録情報を自分で設定する必要はありません。

この自動計算のしくみは、株式会社Agrihubが特許を取得しています。

希釈倍率・投入量・収穫前日数もわかる

散布量と倍率を選ぶと、投入量が自動で出ます。

収穫前日数も確認できるので、「この農薬、今使える?」がすぐわかります。

計算のしかたは記事「農薬の希釈計算」でも紹介しています。

多品目・複数ハウスにも対応

品目ごと、ハウスごとに回数を分けて管理できます。

作物が多い農家ほど、手間が減ります。

→ 記事「多品目栽培の管理」

記録はそのまま帳票やGAPに使える

農薬の記録は、農協や直売所に出す帳票にそのまま使えます。

JGAP・GGAPなど、すべてのGAPの記録にも対応しています。

→ 生産履歴の帳票・GAPの記録

料金

アプリは無料で使えます。記録はいくつでも見られます。

カレンダー・検索・分析は、無料プランでは過去10か月分まで使えます。

プレミアムプラン(年額9,880円(税込)、月あたり約824円)なら期間の制限なく使えます。

→ 料金を見る

よくある質問

Q.無料で使えますか? add

A.はい。農薬の記録や自動計算は無料で使えます。

Q.農薬の登録情報を自分で入れる必要はありますか? add

A.ありません。農薬を選ぶだけで、回数と成分量を自動で計算します。

Q.どんな作物でも使えますか? add

A.はい。野菜・米・果樹など、どんな作物にも使えます。

Q.スマホがなくても使えますか? add

A.Web版があるので、パソコンからも使えます。

生産者用アプリ

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※1一部課金が必要な機能あり ※2 2023/10集計

お客様の声

引用

アグリハブは作業計画を一緒に考えてくれるパートナー。多品目でも勘と経験に頼ることなく、ルールに則って農薬を安全に使用。

引用

アグリハブは、一歩先のことをサラリと取り組んでくれる存在。 安全管理の意識が向上し、より本質的な経営課題に向き合えるように。

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